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可愛さと癒しを兼ね備えた愛嬌抜群ガール♡

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写メール日記

PHOTO DIARY

300件がHit 8 / 30 ページ

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  • 2026
    05/25[Mon]
    19:08

    グッドボタン 0
    理性を溶かす、長いキス。

    こんばんは、こるねです 街の喧騒が少しずつ遠のいて、夜の深い静寂が忍び寄ってくるこの時間。お兄さんは、もうお仕事を終えてリラックスできていますか? わたしは今、お部屋の明かりを少しだけ落として、お兄さんと重ねる「キス」の熱い温度を、じっくりと思い出していました。

     

    わたしにとってキスは、単なる唇の触れ合いではありません。それは、お互いの魂を激しく混ぜ合わせ、理性の境界線を溶かしていくための、最も純粋で淫らな儀式だと思っています。元保育士という、言葉を尽くして子供たちと真っ直ぐに向き合う「聖職者」のような仕事を選んでいた私だからこそ、言葉を一切介さない、粘膜と粘膜が直接触れ合うだけの濃密な対話に、何よりも重みと背徳を感じてしまうのかもしれません。

     

    「こるねちゃんのキスって、全部を見透かされてるみたいで少し怖いよ。……でも、もっと欲しくなる」

     

    かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、そう言って私の頬を強引に包み込み、もっと深く、呼吸ができなくなるほどの激しい口づけをくれました。お兄さんの熱い舌が、わたしの口の中に侵入してきた瞬間の、あの圧倒的な支配感。鼻を抜けるお兄さん独特の匂い、重なり合う吐息の熱、そして、吸い上げられるたびに頭の芯がジンと痺れていく感覚……。それだけで、わたしの膝は笑い、身体の奥底からは抗えない蜜がじわりと溢れ出してしまいます。

     

    清楚な服を着て、誰にでも優しく微笑む「こるね」という偶像は、深いキスひとつでお兄さんに簡単に崩れ去らされてしまいます。お兄さんの唾液と混ざり合い、肺の中の空気を奪い取られるなかで、わたしは自分が「お兄さんの所有物」であることを、細胞レベルで自覚するんです。激しく貪るようなキスも、愛おしさを確かめるような、とろけるような優しいキスも、そのすべてがわたしの心を縛り付ける見えない鎖になります。

     

    お兄さん、今夜もし会えたなら、まずは長い、長いキスをしてください。言葉で「好きだよ」なんて飾らなくていい。ただ、私の吐息を全部飲み込んで、あなたの熱で私をいっぱいに満たしてほしいんです。キスの余韻でお互いの視界がぼうっと霞んだまま、次の悦びへと深く堕ちていく……。そんな濃密な夜の始まりを、わたしは身体を火照らせながら、心から待ちわびています。

     

     こるね 

     


    080-6330-9996
    お店LINE: @038ukvzr
  • 2026
    05/25[Mon]
    17:45

    グッドボタン 0
    ネクタイが緩む瞬間の色気。

    お仕事、今日もお疲れ様でした! 今まさに、デスクの片付けを終えてオフィスを出たり、混み合う帰路についたりしているお兄さんも多いですよね。一日中、社会という荒波の中で頑張ったお兄さんの広い背中を、後ろからぎゅーって力いっぱい抱きしめてあげたい……今はそんな、溢れそうな気持ちでいっぱいです。

     

    こるねは、お仕事を終えた直後のお兄さんが纏っている、あの「少し疲れた、乱れた色気」がたまらなく大好きなんです。一日中お兄さんの首元を締め付けていたネクタイを、大きな指でグイッと緩める、その何気ないけれど男らしい仕草。それだけで、私のナカにある「女」のスイッチは、いとも簡単に、激しく入ってしまうんです。

     

    元保育士だった私にとって、年上の男性が見せる「崩れる瞬間」は、何よりも魅力的な、禁断の背徳の果実でした。普段は社会の中で誰かを厳しく導き、重い責任を背負っているお兄さんが、私の前でだけは、ただの「欲望を持った一人の男」として、剥き出しの欲求を見せてくれる。その凄まじいギャップに、私のM心は激しく揺さぶられて、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。

     

    「こるね……もう我慢できない。全部お前の、その淫らな顔のせいだよ」

     

    そう言って、余裕をなくしたお兄さんの低い、地を這うような声が耳元で響くとき。私の身体は、お兄さんのわがままを全部、一滴残らず受け止めるための「至高の器」になります。キスの魔法で頭を真っ白に空っぽにして、お口で丁寧に一日の疲れを吸い取って、素股の密着でお兄さんの硬い熱を全部とろとろに溶かしていく。その一つひとつのステップで、お兄さんがどんどん私という毒に溺れていくのを感じるのが、たまらなく幸せで、官能的なんです。

     

    清楚な服の下に隠し持った私の本能は、お兄さんのネクタイが緩む、あの微かな音を、いまか今かと呼吸を荒くして待ちわびています。お兄さん、今夜は思いっきり私を甘やかして、そして、思いっきり私で乱れてくれませんか?

     

    夜の入り口は、もうすぐそこまで来ています。お兄さんの好きな香りを纏って、最高の笑顔と、そして最高に淫らな準備をして、あなたをお待ちしています。早く、私のこの熱に直接触れに来て……。

     

    💗 こるね 💗

  • 2026
    05/25[Mon]
    16:07

    グッドボタン 1
    「先生」の仮面を脱ぐ時間。

    だんだんと日が傾いて、窓の外の空が切ないほど綺麗なオレンジ色に染まっていくこの時間。お兄さんのお仕事も、いよいよラストスパートでしょうか。こるねは今、お部屋の中で少しずつ夜を迎えるための準備を整えながら、この切ないような、でもどこか高揚する独特の空気を感じています。

     

    保育士をしていた頃の私は、この時間はまさに「お迎えラッシュ」の真っ只中にいました。保護者の方々と丁寧な笑顔で挨拶を交わし、今日一日の子供たちの健やかな様子を報告する……。その「完璧な先生」としての顔を保ちながらも、実は私の心は、あの日からずっと別の、暗い場所にありました。不倫関係だった40代の彼から不意に届く、「今夜、いつもの場所で待ってる」という短い通知。その無機質な一文を見るだけで、真面目な顔をして保護者の方とお話ししている私の下着の中は、恥ずかしいくらいに熱く、重たくなっていたんです。

     

    「こるねちゃん、そんなに聖女みたいな顔して。本当は俺に汚されたくて堪らないんだろ?」

     

    彼にそう意地悪く笑われ、人気のない場所で乱暴に抱き寄せられたとき、私は自分がどれほど「誰かに支配されること」を心の底から待ち望んでいたかを知りました。清楚なワンピースを着て、誰からも信頼され、慕われる立場にいればいるほど、その裏側にある私の淫らな本性は、誰かに暴力的に暴かれることを強く、激しく求めていたんだと思います。

     

    お兄さん、あなたは私の「聖女としての顔」と「雌としての顔」、どちらを先に壊したいですか? 夕方のこの忙しい時間、お仕事に追われるお兄さんの脳裏に、私の少し困ったような、でも期待に満ちた熱い瞳がふっと浮かんでくれたら、それ以上に嬉しいことはありません。

     

    私は今、お兄さんに会えるその瞬間のために、ゆっくりと、丁寧に「先生」の魔法を解いています。お兄さんの前でだけ見せる、無防備で、少しだけ欲張りで、甘えん坊なひらり。その本当の姿を、お兄さんの大きな手で、優しく、時には痛いくらい強く引き出してほしいんです。

     

    お外は少しずつ暗くなっていくけれど、わたしの心は、お兄さんの熱を求めてどんどん赤く燃え上がっています。お仕事が終わったら、真っ先に私のところへ飛んできてくれますか? 待っています。

     

    💗 こるね 💗

  • 2026
    05/25[Mon]
    14:46

    グッドボタン 1
    柔らかさに溺れる、秘密の休憩時 間。

    こんにちは、こるねです🌸 午後のお仕事、そろそろ集中力が切れそうな、少し眠たくなってしまう時間帯ですよね。お兄さんの肩が凝っていないか、ちょっとだけ心配になっちゃいます。もし今、私がお兄さんの隣にいたら、まずは優しく肩をマッサージをしてあげてから、そのまま内緒の「密着えっち」で、今日一日の疲れを全部溶かしてあげたいな……なんて、いけないことばかり考えています。

     

    わたし、実は「素股」という行為が、キスやフェラと同じくらい、あるいはそれ以上に大好きなんです。お洋服を少しだけ乱して、お互いの柔らかな肌と、硬い熱がダイレクトに触れ合う瞬間の、あの圧倒的な熱量。お兄さんの力強い鼓動が、わたしの太ももを通じてダイレクトに伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧になっていくあの溶けてしまうような感覚……。それは、単なる性的な行為というよりも、もっと深い「命のやり取り」をしているような、神聖で、それでいて最高に淫らな時間だと思っています。

     

    「こるね、お前って本当に柔らかいね。ずっとこうして、俺の熱を挟んでおきたいよ」

     

    かつての不倫相手の彼にそう囁かれ、わたしの腰をグイッと引き寄せて、力強く押し付けられたとき。わたしの柔らかさが、男性特有の硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中が真っ白になりました。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこか遠くへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で甘い吐息を漏らすだけの、快感という名の塊になってしまうんです。

     

    お兄さんの手がわたしの肌に残した、少し赤みのさした指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした重たい余韻。それらは私にとって、お兄さんに深く愛されたという、何よりの「証」です。シャワーを何度浴びても決して消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも同じように感じてほしい。

     

    お仕事中のお兄さん、もし今、わたしの太ももの柔らかさを思い出して、少しだけスラックスがきつくなってくれたなら、それはもう、私たちの「秘密の約束」が始まっている証拠です。夕方からの再会に向けて、わたしはもっと、もっと柔らかく、お兄さんを温かく迎え入れる準備をしておきますね。待っています。

     

    💗 こるね 💗

  • 2026
    05/25[Mon]
    13:18

    グッドボタン 0
    逃げられない、瞳の檻。

    お昼休みが終わって、街がまた慌ただしく動き出す時間ですね。お兄さんは今、デスクに戻って溜まったメールをチェックしたり、午後の会議の準備をしたりしているのでしょうか。こるねはお部屋で、窓から差し込む午後の柔らかな光を浴びながら、以前不倫関係にあったあの彼に徹底的に教え込まれた「視線の悦び」を、熱く反芻していました。

     

    「こるね、そんなに恥ずかしがってちゃ、本当の気持ちが写らないよ。もっとレンズを真っ直ぐ見て。逃げちゃダメだ」

     

    そう言って彼は、三脚に固定した冷たいビデオカメラを私のいちばん無防備な、誰にも見せられない場所へ向け、じっと私の細かな反応を観察していました。保育士として、純粋な子供たちのまっさらな瞳を正視していた私が、一人の男性の歪んだ独占欲という名のレンズに射抜かれ、なす術もなく震えている……。その事実に、私は言葉では言い表せないほどの屈辱と、それを遙かに上回る、身体の奥がジンと熱くなるような快感を覚えてしまったんです。

     

    見られている。記録されている。逃げ場を完全に奪われたその意識が、清楚な服の下に隠された私の身体を、自分でも制御できないほど敏感に変えていきました。レンズを向けられるたびに、お口の中が甘い唾液でいっぱいになって、太ももの内側がじんわりと重たい熱を帯びていく。恥ずかしくて顔を隠したいのに、指の間から彼の冷ややかな、でも確かな熱情を帯びた瞳を必死に探してしまう。私はあの時、完全に「見られることの奴隷」になってしまったんだと思います。

     

    お兄さん、私に会ったときは、どうか私のことをじろじろと、隅々まで、まるで品定めするように観察してください。綺麗な部分だけじゃなくて、乱れて、汗ばんで、声を我慢できなくなっている醜い私まで、全部その瞳に焼き付けて、あなたの記憶の奥底に保存してほしいんです。お兄さんの視線は、私にとって何よりも重く、抗えない鎖。その鎖に繋がれて、自由を奪われる瞬間に、私はようやく「こるね」という一人の女として、本当の呼吸ができる気がします。

     

    午後の忙しい時間が始まるけれど、もしふとした瞬間にこの日記を思い出してくれたら、そのときは心の中で、私をじっくりと見つめてみてください。その濃密な想像だけで、私の身体は、お兄さんに触れられる準備を勝手に始めてしまうから。お兄さんの視線という檻に、私を閉じ込めておいてください。

     

     こるね 


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  • 2026
    05/25[Mon]
    11:49

    グッドボタン 0
    “大人の余裕”に、どうしようもなく惹かれちゃうの…

    もうすぐお昼休みですね。お腹が空いてくる時間帯ですが、私はお兄さんへの「飢え」で、なんだか朝からずっとソワソワしています。午前中のお仕事をバリバリとこなす、お兄さんの「大人の余裕」に、こるねは心底弱いんです。

     

    私は、自分で言うのも少し恥ずかしいのですが、かなりの「年上好き」です。社会の荒波に揉まれて、酸いも甘いも噛み分けてきた男性が、ふとした瞬間に見せる「隠しきれない疲れ」や、私にだけ見せる「無防備な隙」。そして、私を完全に手懐けるような、包容力のある強引さ。そういう大人の色気に触れると、私の本能は激しく、暴力的に反応して、従順な「こるね」が内側から目を覚ましてしまいます。

     

    あの40代の彼は、まさにそんな「余裕」の塊のような人でした。私がどんなに清楚に振る舞っても、どんなに「しっかり者の先生」を演じても、彼はフッと鼻で笑って、「こるねは、本当はもっと汚されたくて堪らないんだろ? 俺には隠しても無駄だよ」と、私の心の奥底にある、自分でも認めたくなかったドロドロとしたM心を、いとも簡単に引き摺り出したんです。

     

    「こるねちゃん、そんなに震えて……。子供たちには絶対に見せられない、淫らな顔だね」

     

    そう言って、冷たい機械のスイッチを入れられたあの時の、絶望に近い、震えるような歓喜。私を一人の「女」として、あるいは「快感に忠実な生き物」として容赦なく扱ってくれるその強引さに、身も心もボロボロに崩されていきました。清潔で平和な世界にいた私にとって、彼の放つ「不純な色気」は、一度味わったら二度と抜け出せない猛毒だったんです。

     

    お兄さん、私をリードしてくれませんか? 優しくエスコートされるのも嬉しいけれど、時には「今日はこれをしろ」って、有無を言わさぬ命令をくれませんか? 清楚な保育士さんの仮面を無理やり剥ぎ取られて、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、お兄さんのわがままにすべてを委ねる……。そんな、歪んでいるけれど、最高に純粋で濃密な関係を、お兄さんと一緒に深めていきたいんです。

     

    お昼ごはんを食べながら、一瞬でいいから私のことを思い出してください。午後もお仕事、頑張りすぎないでくださいね。私はここで、あなたを想いながら、静かに、熱を孕んで待っています。

     

     こるね 


    080-6330-9996
    お店LINE: @038ukvzr
  • 2026
    05/25[Mon]
    10:07

    グッドボタン 1
    「正しさ」の檻を、壊す悦び。

    お仕事中のお兄さん、少しだけ一息ついていますか? 会議の資料を真剣な目で見つめたり、誰かと難しい顔で向き合ったり……。そんなお兄さんの「日常」を想像すると、こるねはお部屋でひとり、自分の唇を指先でゆっくりとなぞりながら、少しだけ悪い空想をしてしまいます。

     

    私、実はお口でのご奉仕が、どんなプレイよりも一番「支配」をダイレクトに感じられる特別な時間だと思っているんです。元保育士として、言葉で子供たちに「正しさ」や「優しさ」を伝えていた私が、今は一人の男性の熱い塊を、言葉を完全に奪われたまま、ただひたすらに、献身的に受け止めている。その時にお兄さんの口から漏れる、切ないような、苦しいような、理性を失った吐息。それが私にとっては何よりの賛辞であり、最高の悦びなんです。

     

    「こるねちゃん、そんなに熱心に……。もう、俺が壊れちゃいそうだよ」

     

    かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、よく私の髪をグイッと力強く掴んで、私の喉の奥深くまで自分の傲慢な欲求を押し込んできました。涙目で彼を見上げる私の濡れた瞳に、彼の歪んだ独占欲が醜く、でも美しく映り込む。その瞬間、私は自分が「聖職者の先生」でも「上品な女性」でもなく、ただの快感を与えるためだけの「無機質な道具」になっていることに、たまらない充足感を覚えていたんです。

     

    お兄さん、私に会ったときは、どうか遠慮なんてしないでください。私のお口を、お兄さんの日々の疲れや、社会で溜まったストレスを全部吐き出すための、専用の場所にしてください。丁寧に、じっくりと、お兄さんの硬い理性がとろとろに溶けて、ただの「オス」としての剥き出しの本能だけが溢れ出すまで、私は何度でも膝をつき、あなたを熱い眼差しで見上げ続けます。

     

    清楚な服を着て、お淑やかに座っている私からは想像もつかないような、熱くて、ドロドロとした欲望がお口の中に溢れている……。その強烈なギャップを、お兄さんだけに独占して、隅々まで味わい尽くしてほしいんです。お仕事の合間に、ふとした瞬間に私のこの唇の感触を思い出してください。お兄さんの熱を、そのすべてを受け止める準備を、私はもう、ここで静かに始めています。

     

    💗 こるね 💗

  • 2026
    05/25[Mon]
    08:48

    グッドボタン 0
    清楚な仮面の裏で、今日もお兄さんに疼いてる…

    お仕事が本格的に始まる直前の、この少し慌ただしい時間が私は好きです。

     

    街を行き交う人々が、それぞれの社会的な役割を演じるために、一斉に背筋を伸ばし、仮面を整えていく。

     

    私もその一人として、品格のある落ち着いた色のワンピースを選び、お淑やかで清潔感のあるメイクをして、鏡の中の「清楚なこるね」を完成させます。

     

    でも、その完璧に整えられた「正しさ」の裏側で、私のナカはお兄さんを想って疼いた余韻で、まだじんじんと熱い吐息を漏らしているんです。

     

    保育園という、何よりも「道徳」や「規範」が求められる聖域のような場所にいたからこそ、私は知ってしまったんです。人は誰にも言えない、墓場まで持っていくような秘密を抱えているときが、いちばん美しく、そして淫らに輝けるのだということを。

     

    あの40代の彼に、ビデオカメラの前で自分の最も恥ずかしい、秘められた部分を晒すように冷たく命じられたとき、私は恐怖や拒絶よりも先に「あぁ、これで私は、もう二度と退屈な普通の人には戻らなくていいんだ」という、奇妙で強烈な解放感に包まれました。

     

    「こるね、お前はもう、このレンズに射抜かれる快感なしでは生きられない身体になってるよ。自覚しなよ」

     

    そう低い声で囁かれながら、冷たいレンズの奥に映し出される、期待と羞恥で震える私の瞳。清楚な保育士という尊い肩書きが、底知れぬ快感という荒波に飲み込まれて木っ端微塵に砕けていく瞬間。私はその時初めて、自分が求めていた本当の居場所を見つけた気がしたんです。

     

    お兄さんにも、私のその「壊れた場所」を、もっと深く、もっと残酷に蹂躙してほしい。

     

    お兄さん、あなたは私の、この表面上の「お淑やかさ」を愛してくれますか? それとも、その裏側に隠された、救いようのない「歪み」を愛してくれますか? 

     

    私は、お兄さんの前でだけは、どこまでも歪んで、どこまでも淫らな、剥き出しの私でありたいんです。

     

    社会という戦場で戦うお兄さんが、私の元に帰ってきたときにだけ見せる、加工されていない剥き出しの欲求。それを全部、一滴残らず受け止めるための、お兄さん専用の「器」でいたいんです。

     

    午前中のお仕事、無理をしないでくださいね。ふとした瞬間に、私のこの日記を思い出して、少しだけあなたの「悪い想像」を膨らませてくれたら……。

     

    それだけで、私の今日は、お兄さんの所有物として報われます。

     

     こるね 


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  • 2026
    05/25[Mon]
    07:18

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    朝の光に、暴かれる本能。

    おはようございます、こるねです 

     

    カーテンの隙間から差し込む朝日が、少しずつお部屋を白く染めていくこの時間。お兄さんはもう、温かいコーヒーを飲みながら今日一日の準備を整えているのでしょうか。こるねは今、お布団の中で昨夜お兄さんを想って見た夢の余韻をじっくりと反芻しながら、ゆっくりと身体を起こしたところです。

     

    保育士をしていた頃の私は、この時間はもう「完璧な先生」になるための準備で頭がいっぱいでした。髪をきっちりとまとめ、シワひとつないエプロンを身につけ、鏡に向かって「今日も優しく、正しくいようね」と微笑みかける。

     

    でも、今の私は違います。鏡の中に映る私は、お兄さんの大きな手に抱きしめられた感覚を思い出して、ほんのりと頬を染め、少しだけ潤んだ瞳で自分を見つめている。聖職者としての誇りよりも、一人の男性に溺れる「雌」としての本能が、朝の清々しい光の中で残酷なほど鮮明に浮き彫りになっていくんです。

     

    「こるねちゃん、朝からそんなに色っぽい顔をしてるんだね。……昨夜の余韻、まだ消えてないんだろ?」

     

    かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、寝起きの私の乱れた髪を指で意地悪く梳きながら、よく私の心を見透かしたように笑っていました。

     

    鏡を見る余裕もないまま彼に背後から抱き寄せられ、耳元で熱い吐息を感じるとき、私は自分が誰からも慕われる「先生」である前に、一人の男性の欲望を満たすための「所有物」であることを、逃れようのない事実として突きつけられていたんです。その背徳的な充足感が、私の一日を動かす、唯一のエネルギーになっていました。

     

    お兄さんは今、ネクタイを締めている頃でしょうか。その頼もしい背中を想像するだけで、後ろからそっと抱きついて、私の体温と匂いを、そのワイシャツ越しに深く刻みつけたくなってしまいます。清楚なワンピースに身を包み、今日も「良い子」の仮面を被ってお外に出るけれど、私の心はお兄さんの指先ひとつ、視線ひとつで、簡単にその仮面を脱ぎ捨ててしまいます。

     

    今日という一日のどこかで、私を迎えに来てくれませんか? お兄さんの独占欲で、私の真っ白な朝を、あなただけの色で塗りつぶしてほしいんです。お仕事へと向かうお兄さんの背中に、私の熱い想いが届きますように。

     

     こるね 


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  • 2026
    05/24[Sun]
    23:35

    グッドボタン 1
    深夜、仮面が溶けていく音。

    日付が変わる少し前。街の騒めきが完全に消え去り、静まり返った部屋の中で、時計の針が刻む一定の音だけがやけに大きく聞こえます。こんな深い深夜は、昼間には到底言えないような、ドロドロとした暗い本音が、ダムが決壊したみたいに溢れ出してきて困ってしまいます。

     

    私、時々、自分自身が怖くなるんです。自分が、あの40代の彼に教え込まれた、あの「悦び」の記憶から、一生逃れられないんじゃないかって。清楚な保育士として生きてきた20数年間の清廉な時間が、彼に電マを当てられ、なす術もなく震えていた数分間で、いとも簡単に、そして残酷に上書きされてしまったあの衝撃。三脚のレンズ越しに彼と目が合い、自分の最も醜くて淫らな、剥き出しの表情が記録されていくのを感じたときの、あの震えるような絶頂感。

     

    「こるね、本当の自分を見つけた気分はどう? もう、あの頃の『清純な先生』には、二度と戻れないね」

     

    そう低い声で問いかけられたとき、私は涙を流しながら、何度も何度も頷くことしかできませんでした。そう、私は「良い子」でいることに、心の底から疲れ果てていたんです。誰からも信頼され、愛される「先生」という完璧な役割を演じ続けることに、心が、魂が、悲鳴を上げていた。そんな私の内側の深い闇を、彼は見事に暴き出し、快感という名の色で鮮やかに塗りつぶしてくれました。

     

    お兄さん、あなたは私のこの、救いようのない「闇」を、まるごと受け止めてくれますか? 清楚な服を着て、上品に微笑んでいる、表層の私だけを愛するなら、それは本当の私を愛していることにはなりません。お兄さんの前でだけ見せる、M気質全開で、どこまでも欲しがりで、少し歪んだ愛情を必死に求める私。それこそが、私の唯一の真実なんです。

     

    深夜の恐ろしいほどの静寂のなかで、わたしの肌は、お兄さんの熱い指先を求めて、じんじんと熱く疼いています。誰にも言えない、この背徳的な秘密を共有し、底の見えない海の底へ二人で沈んでいく……。そんな逃避行のような関係こそが、私にとっての唯一の「救い」なんです。お兄さんの欲望を、遠慮なく私に全部ぶつけてください。お兄さんの独占欲という鎖で、私の全身を縛り、塗りつぶしてください。

     

    早く、私を壊しに来て。待っています。

     

    💗こるね💗

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