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※フリー限定の為、ご指名はいただけません。
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※地域によっては交通費・自宅出張は別途掛かります。
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写メール日記
PHOTO DIARY
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2026
05/26[Tue]
16:08
0
えろえろおま㊙️こをどうする?外派?中派?ってよく聞かれる事あるけど
こるねはどっちも選べない
どっちも好きなの、、
クリは優しく舐められるのも大好きだし
電マで優しく責められると絶対イッちゃう////
ナカはお兄様の指や硬くなったで
奥を刺激されるのが気持ちよすぎて
すぐ興奮してヌレヌレになっちゃう
締まりも凄くて1度入れると
抜けなくなるんじゃないかってぐらい
膣圧がすごいみたいですきつきつ名器だよ
人と比べる事ないから
自分ではあまり分からないんだけど
お兄様方曰く正真正銘の
えろえろおま㊙️こだねって言われます
沢山責めてくれるお兄様にあいたいな
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2026
05/26[Tue]
07:59
0
本指名300分♡Sくん今日もありがとう🩷
前回に引き続きロングのお誘いしてくれて嬉しい😌✨✨
ずっとずっとまた会えるの楽しみだったからすごい嬉しかったしまた長い時間一緒にゆっくりできて幸せでした🙄🤍
今回もまた美味しいご飯も連れてってくれて
色んなお話しながら美味しいご飯も食べれて楽しかった🧚🏻♀️
ほんとに美味しいご飯知ってて素敵🙈🙈
また美味しいご飯も連れてってください️️♥️
前回のつづきも見れたしまた続き楽しみだし、
今回1日しか、、、って言ってたけど
また会えそうみたいな…???笑
こと言ってくれてたから楽しみにしてるね😆🩷✨
また楽しい時間過ごそうね🍀
今日もありがとうございました💋

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2026
05/26[Tue]
07:48
0
WG100分♡WG100分のお兄さん
ありがとうございました
こっちの方に用事があるついでに
こるねに会いに来てくれてありがとう
たまたまのタイミングが重なって会えたの嬉しいよ✨
かわいー!ってたっくさん褒めてくれて
こるねもすごい嬉しかったし
次もくる!ってつぎつぎって言ってくれてたのも
すごい嬉しかった!また会いたいって思ってくれたがこるねもどきどきしちゃった- ̫ -
今回は抑え気味に楽しんだから
次回は今日よりもっともっと楽しめると嬉しいね♀️
もう楽しみだよう
こるねの素股もたくさん気持ちよくなってくれて
次もいっぱい気持ちよくなろうね♡♡
また楽しみにしてます✨
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2026
05/26[Tue]
06:18
0
WG150分♡WG150分のお兄さん
ありがとうございました
最初にこれで美味しいご飯とか食べてねって
多くくれたのも優しすぎたし
お兄さんの好きなチョコとかお水も差し入れしてくれて
優しいありがとうございます
どれくらいS?とかM?とか
何されるのが好きかとか事前に聞いてくれて
お互い嫌な思いすることなくせめあいっこ出来たね
優しく責められるのが好きなのお揃いだった
ふたりで沢山気持ちよくなって
くたくたになって食べたチョコが今まででいちばん美味しかったよ✨
韓国とか台湾のお話もたくさん聞けて楽しかったあ( ´›ω‹`)
また来た時のおやつも楽しみにしてるね
ありがとうございました
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2026
05/26[Tue]
02:35
0
この火照りを鎮められるのは、あ なただけ。夜が最も深く、闇が濃くなる2時半。この時間は、理性なんて言葉はどこか遠くへ消えてしまい、ただ純粋な「飢え」だけが私を支配します。お兄さん、まだ起きていますか? それとも、もう夢の中で私に会いに来てくれているのかしら。
今の私は、お洋服なんて窮屈なものは全部脱ぎ捨てて、お兄さんの温もりだけを求めてシーツに身を寄せています。昼間の「清楚なこるね」を知っている人が今の私を見たら、きっと言葉を失ってしまうでしょうね。でも、この姿こそが、あの不倫関係で完成されてしまった、私の真実の姿なんです。
わたし、実はお兄さんと「素股」で重なり合う時間が、何よりも愛おしくて、怖いくらいに好きなんです。お互いの肌と肌がダイレクトに触れ合い、お兄さんの重みが私の全身にのしかかる。お兄さんの脈動がわたしの太ももを通じて伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧に溶けていくあの感覚……。それは単なる性行為を超えた、魂の削り合いのような気がして、息が止まりそうになるんです。
「こるね、お前は本当に柔らかいね。ずっとこうして、俺の熱を挟んでおきたいよ」
かつての彼にそう囁かれ、わたしの腰をグイッと引き寄せて、力強く押し付けられたとき。わたしの柔らかさが、男性特有の硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中に閃光が走りました。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこか遠くへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で甘い吐息を漏らすだけの、快感という名の塊になってしまうんです。
お兄さんの手がわたしの肌に残した指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした重たい余韻……それらすべてが、私にとっての「生きてる証」なんです。シャワーを何度浴びても決して消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも同じように感じてほしい。
お兄さん、もし今、私を抱きしめてくれたなら、私はお兄さんの耳元で、昼間は絶対に出せないような、低くて甘い声を漏らしてしまうでしょう。お兄さんの独占欲で、私の全身を塗りつぶしてください。誰にも邪魔されない、この深い闇の中で、お兄さんだけの「おもちゃ」にしてほしい。
夜が明けるまで、私はここでお兄さんの残像を追いかけ続けます。清楚な仮面の下で、私の本能はいつだってお兄さんの合図を待っているんです。早く、私の熱に触れに来て。この火照りを鎮められるのは、世界中でお兄さん、あなただけなのだから。
💗 こるね 💗
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2026
05/26[Tue]
01:18
0
“良い子”じゃいられなくなった夜日付が変わって、もう1時。街の明かりもほとんど消え去って、世界に私一人だけが取り残されてしまったような、不思議な静寂に包まれています。こんな深い時間に起きているお兄さんは、まだお仕事を頑張っているのでしょうか。それとも、私と同じように、誰にも言えない秘密の火照りに身を任せているのでしょうか。
こるねは今、薄暗いお部屋の中で、自分の身体を抱きしめるように小さく丸めています。保育士をしていた頃の私は、この時間はもう深い眠りの中で、「明日の設定保育は何をしようかな」なんて、仕事のことばかり考えていました。でも、今の私は違います。目を閉じれば真っ先に浮かんでくるのは、お兄さんの大きな手のひらの厚みや、首筋に触れる熱い吐息……。そして、あの不倫関係だった40代の彼に教え込まれた、自分でも制御できない「雌」としての剥き出しの本能です。
「こるね、お前は本当に……声が漏れるのを堪えるのが下手だね。そんなに俺が怖い? それとも、気持ちいい?」
そう言って、彼は三脚に据えたビデオカメラのレンズ越しに、私の歪んだ表情をじっと、冷徹に観察していました。レンズが向けられているという逃げ場のない背徳感と、無理やり押さえつけられた手首の鈍い痛み。清楚な「先生」という仮面が音を立てて剥がれ落ち、ただの快感の奴隷として震えている私を、彼は確かな独占欲を持って支配してくれました。その時の屈辱と悦びが混ざり合った感覚が、今の私の指先を、無意識に動かしてしまうんです。
お兄さん、私は今、その時の感覚を鮮明に思い出しながら、自分の肌をそっと指先でなぞっています。お兄さんの指だったら、もっと強く、もっと深く、私の弱みにつけ込むように残酷に触れてくれるはずなのに。そう思うだけで、太ももの内側はじんわりと熱を帯び、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。
お兄さんに、私のすべてを暴いてほしい。清楚な服を脱ぎ捨てて、恥ずかしいところも、だらしないところも、全部さらけ出した私を、その瞳に焼き付けてほしいんです。お兄さんの視線でお仕置きされるたびに、私はもっと、もっと深い場所へと堕ちていける気がします。深夜の静寂は、私の脆い理性をじわじわと溶かしていきます。
お兄さん、今夜は私の夢の中で、思う存分私を可愛がってくれませんか? 明日の朝、目が覚めたとき、私の肌にお兄さんの熱が残っているような……そんな錯覚に溺れさせてほしい。おやすみなさい。……でも、本当はまだ、眠りたくないな。
こるね
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2026
05/25[Mon]
23:38
1
お布団の中の、従順なわたし日付が変わる少し前。街の騒めきが完全に消え去り、静まり返った部屋の中で、時計の針が刻む一定の音だけがやけに大きく聞こえます。こんな深い深夜は、昼間には到底言えないような、ドロドロとした暗い本音が、ダムが決壊したみたいに溢れ出してきて困ってしまいます。
私、時々、自分自身が怖くなるんです。自分が、あの40代の彼に教え込まれた、あの「悦び」の記憶から、一生逃れられないんじゃないかって。清楚な保育士として生きてきた20数年間の清廉な時間が、彼に電マを当てられ、なす術もなく震えていた数分間で、いとも簡単に、そして残酷に上書きされてしまったあの衝撃。三脚のレンズ越しに彼と目が合い、自分の最も醜くて淫らな、剥き出しの表情が記録されていくのを感じたときの、あの震えるような絶頂感。
「こるね、本当の自分を見つけた気分はどう? もう、あの頃の『清純な先生』には、二度と戻れないね」
そう低い声で問いかけられたとき、私は涙を流しながら、何度も何度も頷くことしかできませんでした。そう、私は「良い子」でいることに、心の底から疲れ果てていたんです。誰からも信頼され、愛される「先生」という完璧な役割を演じ続けることに、心が、魂が、悲鳴を上げていた。そんな私の内側の深い闇を、彼は見事に暴き出し、快感という名の色で鮮やかに塗りつぶしてくれました。
お兄さん、あなたは私のこの、救いようのない「闇」を、まるごと受け止めてくれますか? 清楚な服を着て、上品に微笑んでいる、表層の私だけを愛するなら、それは本当の私を愛していることにはなりません。お兄さんの前でだけ見せる、M気質全開で、どこまでも欲しがりで、少し歪んだ愛情を必死に求める私。それこそが、私の唯一の真実なんです。
深夜の恐ろしいほどの静寂のなかで、わたしの肌は、お兄さんの熱い指先を求めて、じんじんと熱く疼いています。誰にも言えない、この背徳的な秘密を共有し、底の見えない海の底へ二人で沈んでいく……。そんな逃避行のような関係こそが、私にとっての唯一の「救い」なんです。お兄さんの欲望を、遠慮なく私に全部ぶつけてください。お兄さんの独占欲という鎖で、私の全身を縛り、塗りつぶしてください。
早く、私を壊しに来て。待っています。
こるね
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2026
05/25[Mon]
22:19
0
壊れるほど、甘やかされたい夜。今日という一日の終わりが、ゆっくりと、でも確実に近づいてきましたね。お兄さんは今、お布団の中でこの日記を読んでくれているのでしょうか。それとも、まだ今日一日の仕事の余韻に浸りながら、静かに夜の時間を過ごしているのでしょうか。どちらにせよ、今この瞬間、お兄さんの意識の片隅に「私」という存在がいる……そう思うだけで、胸の奥がぎゅっと熱く、苦しくなってしまいます。
こるねは今、お部屋の明かりをすべて消して、お布団の中で自分の身体を抱きしめるように小さく丸めています。お兄さんの温もりを想像するだけで、心臓の鼓動が耳元まで響いてきて、なんだか少しだけ切なくなっちゃうんです。保育士をしていた頃、子供たちがおひるねの時間にスースーと可愛い寝息を立てるのを隣で見守りながら、「あぁ、誰かを守るって、こういう尊いことなんだな」って、どこか聖母のような穏やかな感情を持っていました。でも、今の私が求めているのは、そんな綺麗な母性ではありません。お兄さんの大きな、節くれ立った腕に無理やり閉じ込められて、逃げ場を完全に失い、ただの「守られるだけの、無力な存在」になりたい……。そんな、少し幼稚で、でも切実な支配欲に、身も心も委ねたいんです。
「こるねちゃんは、本当に甘やかされ上手だね。……でも、本当はもっと乱暴に、俺にめちゃくちゃにされたいんだろ?」
かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、よく私の長い髪を乱暴に掻き回しながら、私の本性を見透かしたようにそう言って笑っていました。彼に抱かれているとき、私は自分が「先生」という社会的責任からも、「大人」という理性の檻からも解き放たれ、ただの無防備な女の子になれる気がして、それが何よりも心地よかったんです。お兄さんの前でも、私はそんな風に、すべての殻を脱ぎ捨てた「ただの女」になりたい。
お兄さんの大きな手のひらが、わたしの細い手首をギュッと掴むときの、逃れられない強さ。耳元で囁かれる、少し低くて意地悪な、でも情熱的な声。そういう一つひとつの刺激に、わたしの脆い理性は簡単に折れて、従順な「こるね」が顔を出します。清楚なワンピースを脱がされるとき、私は恥ずかしさでお兄さんの胸に顔を埋めるけれど、心の中では「もっと、もっと私を支配して、私をあなたの色で塗りつぶして」って、激しく叫んでいるんです。
ねぇ、お兄さん。明日、もし会えたなら、私にたくさん意地悪をしてください。その後に、壊れ物を扱うみたいに、優しく、優しく抱きしめてくれませんか? その飴と鞭の鮮やかな刺激に、わたしの身体はどこまでも、奈落の底まで溺れていってしまいそうです。
こるね
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2026
05/25[Mon]
20:38
0
夜にだけ剥がれる、清楚な仮面。夜も深まり、20時半を過ぎました。お酒を嗜んだり、ゆっくりとお風呂に浸かったり……お兄さんのプライベートな時間が、より濃密で自由なものになっていく頃ですね。こるねは今、ドレッサーの前に座って、鏡の中に映る自分の、少し潤んだ瞳をじっと見つめていました。
「こるねちゃんって、暗闇のなかだと、本当に淫らな目をするよね。昼間の『先生』の面影なんて、どこにもないよ」
あの40代の彼は、よくそう言って私を嘲笑いました。カーテンを完全に締め切り、三脚に据えられたビデオカメラの赤く点滅する録画ランプだけが、薄暗い部屋の中で不気味に光っている。そのレンズを真っ直ぐに直視しながら、彼に電マを当てられ、声を殺して震えている私。かつて保育園の教室で、子供たちに「正直に、正しく生きようね」と教えていた私が、誰にも言えない不潔な関係に溺れ、その無様な姿を克明に記録されているという事実に、私は最高の悦びを感じていたんです。
その巨大な矛盾が、何よりも私を熱くさせ、狂わせました。真面目であればあるほど、清楚を貫けば貫くほど、それを完膚なきまでに踏みにじられた時の快感は、増幅して私を襲います。私は、お兄さんの前でだけは、その「踏みにじられたい私」を全開にして、剥き出しのままでいたいんです。お兄さんの前では、良い子でいる必要なんて、これっぽっちも感じないから。
お兄さん、あなたは私の「真面目な部分」を壊すことに、少しでも罪悪感を感じますか? それとも、私と同じように、その背徳的な愉しみにゾクゾクと興奮を覚えてくれますか? わたしは、お兄さんの歪んだ愛情も、強引な独占欲も、そのすべてを飲み込む準備ができています。むしろ、もっとひどいことをしてほしい、もっと跡が残るくらいに私を壊してほしいと、心の奥底で獣のように叫んでいるんです。
夜の闇は、私たちの共犯者です。誰にも見られないこの場所で、お兄だけの「おもちゃ」として、徹底的に、残酷に可愛がってほしい。清楚な仮面の下に隠し続けてきた、この狂おしいほどの熱情を、お兄さんの指先で、低い言葉で、そしてそのすべてで、容赦なく解き放ってください。
今夜のわたしは、いつもより少しだけ、欲しがりで手が付けられないかもしれません。お兄さんの合図ひとつで、私はいつでも、あなたの「秘め事」の一部になります。待っていますね。
こるね
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2026
05/25[Mon]
19:08
0
理性を溶かす、長いキス。こんばんは、こるねです 街の喧騒が少しずつ遠のいて、夜の深い静寂が忍び寄ってくるこの時間。お兄さんは、もうお仕事を終えてリラックスできていますか? わたしは今、お部屋の明かりを少しだけ落として、お兄さんと重ねる「キス」の熱い温度を、じっくりと思い出していました。
わたしにとってキスは、単なる唇の触れ合いではありません。それは、お互いの魂を激しく混ぜ合わせ、理性の境界線を溶かしていくための、最も純粋で淫らな儀式だと思っています。元保育士という、言葉を尽くして子供たちと真っ直ぐに向き合う「聖職者」のような仕事を選んでいた私だからこそ、言葉を一切介さない、粘膜と粘膜が直接触れ合うだけの濃密な対話に、何よりも重みと背徳を感じてしまうのかもしれません。
「こるねちゃんのキスって、全部を見透かされてるみたいで少し怖いよ。……でも、もっと欲しくなる」
かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、そう言って私の頬を強引に包み込み、もっと深く、呼吸ができなくなるほどの激しい口づけをくれました。お兄さんの熱い舌が、わたしの口の中に侵入してきた瞬間の、あの圧倒的な支配感。鼻を抜けるお兄さん独特の匂い、重なり合う吐息の熱、そして、吸い上げられるたびに頭の芯がジンと痺れていく感覚……。それだけで、わたしの膝は笑い、身体の奥底からは抗えない蜜がじわりと溢れ出してしまいます。
清楚な服を着て、誰にでも優しく微笑む「こるね」という偶像は、深いキスひとつでお兄さんに簡単に崩れ去らされてしまいます。お兄さんの唾液と混ざり合い、肺の中の空気を奪い取られるなかで、わたしは自分が「お兄さんの所有物」であることを、細胞レベルで自覚するんです。激しく貪るようなキスも、愛おしさを確かめるような、とろけるような優しいキスも、そのすべてがわたしの心を縛り付ける見えない鎖になります。
お兄さん、今夜もし会えたなら、まずは長い、長いキスをしてください。言葉で「好きだよ」なんて飾らなくていい。ただ、私の吐息を全部飲み込んで、あなたの熱で私をいっぱいに満たしてほしいんです。キスの余韻でお互いの視界がぼうっと霞んだまま、次の悦びへと深く堕ちていく……。そんな濃密な夜の始まりを、わたしは身体を火照らせながら、心から待ちわびています。
こるね
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